インフォメーション
2026.01.30
ニュース
冊子「デザイナーが権利を考えるための指針」発刊のお知らせ
「デザインと法協会」では、デザインの活性化を図るという観点から「デザイナー」と発注者である「企業」とが良好な関係を持つことが重要である、と考えています。
その一環として、分科会「デザイナーの権利を考える」を立ち上げ足かけ2年に亘り、検討してきました。
その成果を、協会初の出版物(冊子)として発行しました。
冊子『デザイナーが権利を考えるための指針』(デザインと法協会)
ご高覧、そしてお知り合いの方へお知らせいただければと思います。
紙媒体は、機会を見て会員およびDOO諸団体に配布する予定ですがご希望の方は、事務局までご連絡ください。